~男女共同参画社会をめざして~ むさしのヒューマン・ネットワークセンター
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MHNCとは

           

むさしのヒューマン・ネットワークセンターは、平成10年に、男女共同参画社会の実現に向けた具体的施策を推進していく、武蔵野市の拠点施設として開設されました。学習・研修機能、情報提供機能、市民交流・活動支援機能等、重要な役割を担い、性に対して公平で、だれもが自分らしく生きられるまちづくりに寄与することを目的に、設置されています。
そしてセンターでは、女性のエンパワーメントを重視し、あらゆる領域で活躍する女性たちが、健康で、能力や個性や努力、意欲等を活かせる地域社会づくりに、市民と協働で取り組んでいくことに努めます。さらに男女の人権が等しく尊重され、旧来の規範に縛られることなく、市民が柔軟な生き方ができることを願って、各種事業を展開していきます。
 
センターの管理・運営は、市の委託を受けた「むさしのヒューマン・ネットワークセンター運営協議会」が行っています。同協議会は市と合同で定期的に会議を開いていています。

MHNC(むさしのヒューマンネットワークセンター)とは